沿線おでかけ情報

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【おはなしモノレール】

~2016年9月17日開催レポート~
財団法人 大阪国際児童文学館主催の「おはなしモノレール」10回目となる今回は、万博記念公園駅から彩都西駅までを一往復半で運行たため、例年よりも少し長い乗車時間になり、モノレールから見る景色や絵本・おはなしを楽しむ時間が増えました。

 

たくさんのご応募のなかから抽選で選ばれたお子さまは、年齢ごとに分かれて其々の車両にご乗車。貸し切りのモノレール車内で各車両ごとに異なる絵本やおはなしを楽しんだあと、CUBE3110彩都インフォ*ミュージアムで人形劇を観劇されました。

 

 


~2015年9月13日開催レポート~
9回目となる今回は定員240人に対し、239組637人のご応募をいただきました。

万博記念公園駅から千里中央駅の引き上げ線までは車窓からの景色を楽しみ、彩都西駅までは車内のおはなし会をお楽しみいただきました。彩都西駅到着後は、CUBE3110 彩都インフォ*ミュージアムに移り人形劇を観劇されました。





~2014年11月9日開催レポート~

毎年恒例となっている人気のイベントのひとつ「おはなしモノレール」。応募受け付け人数の約2.5倍ものたくさんのご応募をいただきました。

万博記念公園駅~千里中央駅~彩都西駅を走る貸切モノレール車内では、車両ごとに絵本やおはなしを楽しみいただきました。




~2013年11月2日開催レポート~
7回目となる「おはなしモノレール」は人気イベントのひとつで、今年もたくさんの方にご応募いただきました。定員240人に対し、150組392人のご応募をいただきました。

 参加いただいたお子さまは、熱心に読み聞かせやおはなし会に聞き入っていました。




~2012年11月11日開催レポート~
 財団法人 大阪国際児童文学館主催の「おはなしモノレール」が11月11日(日)に開催されました。 6回目となる今回は朝から雨模様でしたが、77組197人のお子さまと保護者を乗せて列車は動き出しました。 万博記念公園駅~千里中央駅~彩都西駅を走る貸切モノレール車内では、車両ごとに絵本やおはなしを楽しみ、CUBE3110 彩都インフォ*ミュージアムでは人形劇「トラとふえふき」を観劇されました。




~2011年11月6日開催レポート~
財団法人 大阪国際児童文学館主催の「おはなしモノレール」が11月6日(日)に開催されました。 5回目となる今回もたくさんのご応募をいただき、抽選で選ばれたお子さまは年齢ごとに分かれて車内にご乗車いただきました。貸し切りのモノレール車内では、各車両でそれぞれ違った絵本やおはなしを楽しんだあと、CUBE3110 彩都インフォ*ミュージアムにて人形劇「はらぺこライオン」を観劇されました。

 


 


立命館列車~R25『大人の酒楽旅幸しゅうがくりょこう)』~」イベント

2015年6月27日開催レポート
6月27日(土)に立命館列車「R25『大人の酒楽旅幸(しゅうがくりょこう)』」を運行しました。
これは、立命館大学の学生が立案し、モノレール車内で学生が製作したワインやビールをお楽しみいただく企画でした。約100名のお客さまを乗せた列車は、18時26分に万博記念公園駅をスタート。まずワインで乾杯、そのあと赤・白2種類のビールも味わっていただきました。お客さまはお好みでワインやビールをおかわり、給仕は主に学生が担当、お客さまに感想をお聞きしたり、醸造方法の質問にもお答えしていました。
折り返しの門真市から大阪空港の間では、立命館大学にまつわるクイズ大会を実施。近くにお座りのお客さま同士でチーム組んでいただきましたが、クイズが進むにつれ皆さんだんだんと打ち解け、大いに盛り上がりました。また、少路付近や大阪空港付近のビューポイントでは車内灯を消し夜景を楽しんでいただきました。20時05分に万博記念公園駅に到着し、あっという間に1時間40分が過ぎました。

 

 
【ハイボール列車】
「ハイボール列車」では、サントリーの角ハイボールが飲み放題!いつものモノレールでは味わえない特別な雰囲気をお楽しみいただきました。

~2015年7月25日開催レポート~
 
2013年11月につづき2回目の運行となる「ハイボール列車」には、今回は127名の方にご参加いただきました。車内では、駅長による沿線案内を耳に、よく冷えたハイボールを味わっていただきました。
千里中央~少路駅間の島熊山付近での車内消灯時には、遠くに小さいながらも天神祭の花火が見え、歓声が沸きました。ご参加いただいた方には夏の雰囲気を味っていただけたことと思います。





~2013年11月9日開催レポート~

今回初の運行「ハイボール列車」には、111名のお客さまにご乗車いただきました。駅長による沿線案内やモノレールの豆知識をBGMに、サントリー角ハイボール専用のジョッキグラスで冷えたハイボールとシノワーズ厨花の美味しい中華弁当を堪能していただきました。隣のグループの方々と会話をしたり、持ち込んだソフトドリンクでお好みのハイボールを楽しんだりと、車内は終始大いに盛り上がっていました。



 

【夜景&ビールトレイン】

2010年から開催している夏のイベント列車「夜景&ビールトレイン」は、開業20周年記念のスペシャル企画として誕生しました。夜景が観れる列車 “大阪モノレール” の車内では、よく冷えた生ビールが飲み放題!さらに、ホテルシェフによる軽食もご用意し、いつものモノレールでは味わえない特別な雰囲気をお楽しみいただけます。

~2014年8月23日開催レポート~
今年は「ザ・プレミアムモルツ」を車内に積み込み、専用タンブラーで生ビールをご提供。
定員128名に対して526名もの応募をいただき、大阪モノレール夏の恒例行事として楽しみにしていただいているお客さまがいらっしゃることを嬉しく思います。
お客さまはもとよりスタッフともども車内の宴を楽しんだひとときでした。




~2013年8月24日開催レポート~

 今回で4回目となるこのイベントは、電話受付開始後、約4日で定員に達しました。
 駅長による沿線案内やモノレールの豆知識をBGMに、よく冷えた生ビールと雨上がりの綺麗な夜景を堪能していただきました。
隣のグループの方々と話が弾んだり、消灯ポイントや新幹線との交差時には歓声も沸き、車内は終始大いに盛り上がっていました。



~2012年7月28日開催レポート~

7月28日(土)イベント列車「夜景&ビールトレイン」を運行しました。お客さまからは開催のお知らせをする前からお問い合わせをいただくなどすっかり人気のイベント。参加募集の受け付けを開始してから約3日で定員に達しました。126名のお客さまを乗せたビールトレインが出発進行。約1時間半の宴の旅です。駅長による沿線案内やモノレール豆知識の紹介もあり、賑やかな車内の風景を映した列車が各駅を通って夜の景色に溶け込んでいきました。同じテーブルの方やスタッフとの会話も盛り上がり、楽しい時間はあっという間に過ぎていきました。



~2011年8月27日開催レポート~


昨年初めて開催しご好評いただいた「夜景&ビールトレイン」を、今夏も開催しました。
当選された118名のお客さまにご乗車いただき、提灯やすだれなどの装飾を施した車内は大変にぎわいました。
なかでも、夜景ポイントで車内灯が消灯されると歓声があがるなど、いつもと違った雰囲気のモノレールをお楽しみいただきました。今後もお客さまにお楽しみいただける企画を考えてまいりますので、ぜひご参加ください。

 

 

【おおさかワイン列車】

初開催となる「おおさかワイン列車」を運行!いつものモノレールでは味わえない特別な雰囲気をお楽しみいただきました。

~2014年6月14日開催レポート~
86組205名ものご応募から抽せんで54組124名にご参加いただきました「おおさかワイン列車」。各ワイナリーから1種類ずつ、計6種類の“おおさかワイン” の飲み比べからスタート。登場するワインの説明を受けながら一口一口と進むなか、列車も一駅一駅と進んでいきます。
夜空の中の車内では灯りが消え、夜景もワインの肴に加えられて、テイスティングで気に入ったお好みのワインを次々にリクエスト。
楽しい時間は足早に過ぎ、あっという間に終点!という感覚に陥るほど、楽しいひと時をお過ごしいただけました。




【ハイボール列車】

「ハイボール列車」では、サントリーのハイボールが飲み放題!いつものモノレールでは味わえない特別な雰囲気をお楽しみいただきました。

~2013年11月9日開催レポート~

今回初の運行「ハイボール列車」には、111名のお客さまにご乗車いただきました。駅長による沿線案内やモノレールの豆知識をBGMに、サントリー角ハイボール専用のジョッキグラスで冷えたハイボールとシノワーズ厨花の美味しい中華弁当を堪能していただきました。隣のグループの方々と会話をしたり、持ち込んだソフトドリンクでお好みのハイボールを楽しんだりと、車内は終始大いに盛り上がっていました。



うたごえモノレール
昭和30年から40年代に流行した懐かしの歌声喫茶をモノレールの車内に復活させた「うたごえモノレール」を初めて運行しました。

~2012年3月15日開催レポート~

日本初の歌声喫茶として誕生し、50年以上の歴史を持つ東京・新宿「ともしび」のメンバーと一緒に歌えるとあって、61名の歌が大好きなお客さまにご乗車いただきました。「高原列車は行く」の曲とともに万博記念公園駅を発車。約2時間の行程を「上を向いて歩こう」「少年時代」「ふるさと」など30曲が流れ、車内は大合唱。歌を通して一体感を感じるイベントとなりました。


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